16時21分

1997年秋生まれ 暮らすぞ

52

思慮のない言葉を悪意なくぶつけられてひどく傷つくことが昨日3つもあった 悪意がないこと、たとえばある人がそういう不器用さを持っていて誤解を招きやすいこととか、またべつのある人は思慮を学ぶ気概はあるのにそもそも気を配るということがおそらく不得手であるとか、あ〜この人わるい人じゃないけど、いいとこも知ってるけど、こういうとこあるよなって、本人には伝えずとも内心前々からわかっていたし 自身が当事者じゃない領域への思慮に欠ける人間なんてむしろ多数派だろうし、思慮深いような人でもまちがえることくらいあるし とか そういうのは全部わかっているんだが わかっているのと傷付かないのは違う わかっているからこそ 怒りを通り越して もうなんにも言いたくすらないわってくらい疲れさせられる わかっているからこそ 社会がそうであることはままならないにしても、わたしに好意があるような人々ですらこうも無自覚に、と ひどく乱される 

 

 

誰かと関わって傷ついたときいつもそうしているように、胸のうちでこっそり信頼を目減りさせることで済ましたりその場で切り返したりするその元気すらないときに、そういう気持ちにされうる人々と出会す可能性のある場所を避けられずに会話なんか交わしたわたしにも要因はある けれど ただでさえ親しい人と関わるのすらセーブしていたところに 信頼関係にない人から連絡があり 思慮のない好意を思慮のないタイミングで押し付けられ 不意打ちで追い詰められた形になり 薬の副作用が悪化して 感情をコントロールできなくなり自身の身体にきつく爪を立ててしまうほどなのを必死で落ち着かせて 慌てて主治医に電話したところ今日明日にでも来てくださいと言われ 体重減少の身体で無理をおして2週間ぶりに外出し 吐き気を堪えて電車に乗って通院するも 帰り道で体調がもたなくなり 自力で無事に帰宅することができず なんとか信頼する友人を頼ると 布団を敷いて休ませてくれた その場所で 身体が落ち着いた矢先に 傷つかざるをえないような失言を 2人ものべつの友人から浴びせられて 帰り道はふたたび倒れるほどの体調になり 送ってもらってなんとか牛歩したが その夜は何度も泣いた 家まで送り、そばにいて寝る支度を手伝ってくれる人がいたので、人のいるときに泣くことができたので、すこし救われた 栞ちゃんがいなかったら、わたしはこの街に生きるのがもっとつらかったと思う そういうわけなので 自衛しきれないときはふだん以上に関わる相手を選ぶように気をつけているわたしにも これは防ぎようがない事態だった 治療はひとまず、服薬中止となった

 

 

あ〜この人たちは わたしがこうやってなにも言いたくすらなくなっているのを知らずに 見えないところで泣いたり怒ったりいなくなりたくなるくらい傷ついているなんて夢にも思わずに 知らず知らずのうちに信頼を諦められて 哀れだな〜とか思う 一晩経ってもそういう意地悪を思わずにいられないくらい怒りが持続しているのは、服薬中止になったものの抜けきっていない薬の副作用かもしれないけど、きっとそうでなくても これらは傷ついていいことで、わたしは許さなくていいんだろうなと思う とはいえ、ただでさえ参っていたところを傷つけられておいて、なんでこんなに疲れなければならないんだ、とも思う 得策ではないとわかっていつつ、やりきれずに 傷ついた3つのうちの1つに関しては 理解を示しつつも怒りをしたためて送りつけた 信頼関係にない人から、相手の状況も慮らずに、わたしの日記への身勝手な共感や好意をぶつけられたこと、そんなことのためにわたしの言葉や日記はあるんじゃないって気持ちになる これを読んでそういう連絡をしようと思えるなら、あなたはなにも読めていない わたしの尊厳も あるべき孤独も わたしだけのものなので あなたが孤独に耐えかねているからと言って、そうやって踏み込むのはやめてほしい

 

 

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服薬の副作用によるわたしの食欲低下や体重減少が、たとえばガンの投薬の副作用によるものだったらそんな冗談は口が裂けても言えなかっただろうにな、みたいな発言を許せなくて、まだ抜けきっていない副作用を無視して少なくない量のオムライスを胃に詰め込んだ 吐き気が少しぶり返す 

副作用が原因だと説明させておきながら、わたしが好きなものを満足のいく量食べたくても食べられず、四六時中吐き気に襲われていた心細い日々をすこしも想像せずそんなことが言えたりするのは、健康で体力のある人生を偶々送れていることに自覚すらないからで、そういった発言をふざけて繰り返してしまっていることがこれまでにも わたし以外の人に対しても思慮の浅さを露呈させていたこと、許されると思ってるんだろうなって興醒めする 

ごく一般的ないい人たち、とかでも、障害者への扱いがひどかったりするのは目にするのもキツいけど、まあでも社会ってそんなもんよね〜って それをそんなもんよねと諦めてしまったら傷つく尊厳すら奪われてしまうことに日々傷ついて孤独に耐えているわたしの前で、それでも服薬をしてなんとか生きようとしてその副作用で倒れかけていま目の前にいるわたしの前で、よくそんなことが言えるなって思う

わたしが怒っている原因は わたしが傷つきやすいことではなく あなたたちに わたしの尊厳を理解する姿勢がないからです

 

 

人を嫌な気持ちにさせたことが 傷つけたことが 山ほどある 嫌な気持ちにさせられたことも 許せないほどのトラウマも いくつもある わたしは偶々、生きづらさとしてカウントされがちないくつもの属性の当事者でもあるので そういった諸々が重なって最近やっと思慮深さに敏感になっているだけなので それでもなお見えていないものばかりなので こうやって人を非難している暇があるならば、引き続き自身を内省し続けたほうがいいことも そのほうが自身のためになることも わかっている こんなことに囚われている暇があったら 気になっていたカロリン・エムケの本を購入して読んだりしたほうが遥かにいい

 

 

連れ回しているうさぎのぬいぐるみをたわむれに撫でると、途端に怒りが萎んで傷ついた気持ちに戻る うさぎを思わず抱きしめる 忘れてはいけないことがあるね

 

すべてはただの自戒です そう思いながらも 許すことなんてできないと思って 苛々して また腕に爪を立ててしまう 

たった人並みの集中力を得ることと引き換えに 身に宿した多様かつあまりにひどい副作用も すこしずつ抜けてきているはずで ひとまずもとに戻るだけで、なにが解決したわけでもないのに たとえば今夜はひさしぶりに 夜に眠れそうであること そんなことにですら わたしは安堵している 

そういうことに対して よかったねぇと相槌が返ってきて わたしがそれを好ましく思えるとしたらそれは その人がわたしから信頼を得ているからであり たとえばもしかしたら既にそうでないあなたから よかったとか ちゃんと食べてるかとか 元気かとか 慮ることもできないくせに心配の言葉を用いてそうやってあたりまえのように踏み込まれることは とても心外です そして わたしがそう思うのはもちろん、副作用のせいとかではなく わたしに尊厳があるからです 尊厳は本来誰しもにあります すべてはただの自戒です 

 

 

49

昼過ぎに起きた。風邪が治ったのか身体はうごくのに、抑うつ気味で希死念慮などあり、思考にもやがかかる。薬の副作用で食欲と体重も落ち、弱っているせいなのか、予想外のことや複雑なことに対処しきれないときがある。とくに急に直面すると動揺してしまう。過呼吸を起こしたことはこれまでにも数回あったけれど、顔の皮膚のけいれんや手足のしびれ・硬直を伴う発作は先日はじめて経験したのでびっくりした。煮魚と1/2人前のごはんを食べて、しばらく音楽を聴いたりしたけれど、薬を飲んだところで身体がつらくなり、横になっているうちに眠っていた。自律神経がよくないので微熱はよくあることだけれど、風邪が治っていないのかもしれず、よくわからない。

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夜は冷凍のチキンライスをあたため、オムライスにした。時間はかかったが、なんとか大体1食分を食べきった。パニックになりかける傾向を寛解させたいがやりようもないので、せめてなるべくよく食べ、無理に出歩かないことにしている。ひとしきり眠ったせいか抑うつもなく、あたまも働くが、副作用の吐き気がひどくつらい。そろそろお風呂に入りたいのだけれど、ストレスによる逆流性食道炎のときの吐き気よりままならさがあるので、この体調ではかなり不安で諦める。昨日友人に頼んだ買い出しの分を家計簿につけた。

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集中していると無理が効く特性があるのをいいことに、体調をおして1時間半ばかし遊んだ。安静にしたほうがいいのだろうけど、たまには許してほしい。音感がよいわけではないので時間はかかるが、楽譜が読めないなりに音楽に触れる術を持っている。何度もまちがえるけれど、合ったときにとてもうれしい。メロディラインはとれるが和音がわからないので伴奏をうまく拾えず、学びたいなあと思う。ひさしぶりに歌を口ずさんだ。すこしくるしい。

 

集中していたときの無理は、集中がとけた途端祟るようになっているので、遊びをやめてベッドへ向かううちに吐き気がひどくなり、横になってからも息がつらく、さっきまで日記すら書けなかった。歌の続きは明日拾うつもりでいたけれど、やめたほうがいいかもしれないな。副作用がひどい場合は申告したほうがいいと処方薬の冊子で読んだが、吐き気も食欲減退も副作用としてよく見られるし服薬に慣れれば落ち着く場合もある、とも記載があったので判断がつかず、いま友人に相談してみている。水分をとってから寝る。

48

季節の変わり目なのを意識できていなくて風邪をひいた。わたしは病弱な子供だったのだけど、たとえばそれは小児喘息持ちなだけでなく、幼稚園も小学校もたしか、入って最初の週は体調を崩して通えていない。未就学児のころは、体調を崩してばかりのくせに粉薬の味がだめでいつも吐いていたから、泣いて薬を飲めずによく家から閉め出されていたなあ。背が伸びて粉薬から錠剤になったときとてもうれしかった。季節の変わり目に風邪をひきやすい、って小児科で何度も言われたことがあるけど、なんだか生きてると毎日毎秒、季節の変わり目のような気がしちゃうな。さびしさを伴うこともあるけれど、わたしは移ろうという動詞のことを美しいとおもう。

 

 

持病で常日頃芳しくない体調が、最近はなんだか悪化していて吐き気などつらく、薬の副作用もあるのかしらと思っていたところに風邪までひいてしまい、微熱のわりに身体がきつく昼間からこわい夢ばかりみた。

この日記を書きはじめたのは、大切な友人と疎遠になってからの日々を、なんとか生きつないでいくためで、たとえば増えていくタイトルの数字は、じぶんのためだけに打ち続けていた杭だった。23歳の誕生日が来て、ほどなくして体調に疲れが覗き、そのうちにおおきな台風が来て避難など慌ただしく、しばらく杭を打つのをやめてしまっていた。無事に台風が過ぎて日々をすこし建て直し、初診のクリニックで診察を受け淡々と服薬していたつもりが、みるみる食べられなくなって動けなくなって、いま思えばそれも副作用なのだけど、じぶん以外の誰かも目にする文章として日々を綴ることで自身を保っていた、そうやって多少気を張ってでもいないと溺れてしまいそうだったわたしは、その後ほんとうに呑まれた。もがくことも諦めて目を閉じかけたところを掬われた。危なかった。

両腕をひろげられても、もう飛び込むことはできないだろうと思っていたけれど、触れてもよいぬくもりだとわかったので、うれしかった。傷つけられたかなしさや許せなさを我慢せずに伝えた一月半前を肯定できたし、気付いて向き合い直し考え続けてくれていたこと、故意に傷つけられていたわけではなかったこと、これまでとは違う真摯さが言葉の端々から感じ取れて、安心した。それにわたしも、暗がりにひとりで杭を打ち、夜を泣きやんで過去にするうちに、すこしは美しくなったはずだから。もうあんなふうに困らせたりしないよ。

わたしたちは相変わらず遠い街に暮らしていて、だけど画面をつないで向かい合っているときの涙は、久しぶりにひとりで泣かずに済んだ夜は、ちゃんと救われたような気がした。

 

 

熱は上がったり下がったりしていて、それでも38度には届かないのに、近所の友人に頼んで昼間買ってきてもらった冷えピタは高熱のときのようによく乾く。呼吸すらつらい時間もあったけれどいまは落ち着いていて、心許ないのでずっと音楽を聴いている。抑うつがひどいときや現実を見つめすぎたときは追い詰められて死をえらびかけるのに、身体がつらくて気持ちの症状がない夜は灯りを落とした部屋にひとり横たわっているだけで、いつか必ず死ぬことがとてもこわい。失いたくないものがたくさんあるよ。

傷つけていたこと、その通りだと思ったからなにも言えずにいたけど、ずっと考えてたし心配してて、日記も毎日読んでて、更新が止まったあとも、次はいつかな〜って思ってたんだよ。

仲直りのあとにそう教えてくれた時は笑ったりもしちゃったけど、こっそり読んでくれてないかなって、日記として書きはじめた日からずっと、ほんとはどこかで意識してたよ。それに病気がつらいときは、名前を呼んでくれるあなたの声をありありと思い出しては、もう会えなくてもここにいるんだなって、ほっとしたし悲しかったな。こんなんじゃだめだよなって思ってたけど、こんなんじゃだめな関係に終わらなくてよかったよ。

 

 

夜の8時に送ったLINEが結局返ってこなくて、もしかして「小学生時間」に寝ちゃったのかなってちょっと愛しい。季節の変わり目で風邪ひいて寝てた、とか言われたら心配でちょっと笑えないけど、わたしも他人のこと言えないのでそろそろ寝たほうがいいな〜

 

 

今晩1曲リピートしていたのはこの曲

‎chelmicoの「maze」をApple Musicで

 

 

🔒

 

 

 

 

こめは4歳のときからずっとかなしくて 生まれてこんやったらよかった、産んでくれんやったらよかった、って思いたくなるようなことがこれまでにたくさんあって やけどかなしいのもつらいのもじぶんで責任持つしかないんやって4歳のときから思い込んで 傷ついてるのとか無理してるのもうつになるまで自覚できんくて ずっと大丈夫なふりして みんなもがんばってたり忙しかったりして大変そうやったから 誰のまえでも打ち明けたり泣きだせんくて それを初めて打ち明けられて小さかったときのこめまで抱きしめて大事にしてくれる友だちがやっとできたのに 初めて安心したり甘えたりできて ずっとひとりでつらかったのをやっと我慢せんでよくなったのに こめの感じ方をそのまま抱きとめてくれる人はほかにおらんやったのに こめはその人のこと大事にできんくて迷惑かけていやな気持ちにさせて すれ違ってこめもいっぱい傷ついて それで失ってしまって こめはもうこんな気持ちにはなりたくなかったのに いっぱい傷ついて生きてきたことも生い立ちや障害や病気でままならんたくさんのことも抱えたまま生きていくしかなくても こめのことぎゅってしてくれて大事にしてくれる人がおったら幸せなはずやったのに こめが慎重になれんかったり信じれんかったりしたせいでたくさんまちがえて疎遠になってしまって こめはもうひとりになりたくなかったのに こんなに傷つきたくなかったのに こめはまた抱きしめてほしい人に抱きしめてもらえれんくなって ずっとだせんかった勇気を出したのにだめになったから、誰かのまえで泣いたりかかずり合わせてしまうことももうこわくて、こめと深く仲良しにならんほうがみんな迷惑かけられんで幸せでおれるならそのほうがいいなってしか思えんくて 

それでもそれは誰かがわるいわけじゃないし いま死んだりしたらこめと思い出があるひとたちのトラウマになってしまうから じぶんを落ち着けて、寝て起きてお薬のんで、でもこれまでにつらかったことや刺さってる言葉が多すぎるから、それにいまのこの国の社会のことを、自力で生きられんこめはいつか殺されるんじゃないかってすごく不安で、そういうなにもかもがトリガーになって追い詰められて、まいにち寝てるとき以外は声をあげて泣いてばかりで 吐き気とかがひどくて眠れんときもたくさんあって体重もずっと減ってて それでも泣きやんだら、じぶんで大丈夫になっていくしかないと気を取り直して、好きでやりたいことやたのしいことのために調べものをしたりするけど もう誰にも何にも傷つけられたくないから何をするのも人に会うのもこわくて やりたいこと、できるようになりたかったこと、だいすきなこと、たくさんあったのに、障害のあるこめにはがんばってもできるようにならんことばっかりで 病気になったこめには追いつかんことばかりで それを助けてくれたり教えてくれたり迎えに来て泣き止ませてくれる人はどこにもおらんくて 説明して配慮を求めてもどうにもならんかったから大学にも行けれんやったし 音楽もたくさん意地悪されたり足引っ張るしかできんくて傷ついたし、障害があるから楽譜も読めんしスライドも追えんしリズムも理解できんし、練習する体力と体調すらないからもう全然たのしめなくて 大丈夫よって抱きしめてくれるだいすきな家族がほしかったなっておもうけどこめはもう大人やから子どもとしてもらってくれる人はおらんしそれは無理で 専門機関で障害の診断受けたときにも、周りの人やなくて普通じゃないあなたに原因があるって意味のことを淡々といくつも言われて この国にはこめみたいな人が働かんでも生きていていい仕組みが風当りのつよい生活保護しかなくて でもそれすら生きているためだけの仕組みで 病気も障害も好きでなるものじゃないのに 甘えてるわけでもがんばってないわけでもないのに じぶんの暮らしや生き方のことすらこんなに選ぶ権利がなくて 死ぬまで諦めんといかんことが多すぎて それがぜんぶつらくて 

こめはただ 健康なまま友だちみんなに心配かけずに ずっと仲良しでおりたかっただけやのに いろんなことがんばって生きていきたかったのに こめが死なないでいることと泣いておることしかできんつらくて長すぎる時間のあいだにも みんなは高等教育を受けたりたくさん興味のあることを学べたり、お母さんのことが大切で好きでなんでもないことでもつらいときでも電話したいとおもえたり、大学を出てじぶんの暮らす分を稼いでじぶんで生きていけたり、読みたい本や漫画を手にとったり、観たかった映画を観たり、知らない国の言葉を学んだり、楽譜を読めたり演奏したり、行きたい土地や国まで好奇心であそびに行けたり、好きな音楽を聴けるんやなって思ったら こめがひとの何倍も疲れたり無理をしたりしてもままならんことを、一生かかってもできんたくさんのことを、みんなはこういう理由では諦めずにすむんやなって思ったら こめはこんなふうに生まれたことがつらくて それがみじめにならんくらい助けてくれる制度も機会の平等も世間の理解も尊厳もどこにもなくて だいすきな人たちのことだいすきでおりたいだけやのに勝手に比べてなにもかもつらくなって楽しく関われんくなるのもすごくかなしくて情けなくて 

こめはうまくいかんなりにいつも精一杯がんばってたけどそれはなんにもならんくて伝わってほしかった誰にも伝わらんくて 意地悪されたり理解してもらえんかったりたすけてもらえんかったりばかりで もう傷つきたくない がんばってもまた傷ついてしまうと思ったらもうこわくてなにもできん もうこれ以上がんばりたくない いやな思いしたくない 死んだりせんけど、遺言とかじゃないけど、生きてきた時間のぜんぶがつらく思えてどうしようもない いろんな人生があってそれはえらべないことも、健康だったり定型発達だったり愛されて育ったひとにも日々それぞれのつらさがあることも、こめにはいい友だちがたくさんいることも、こめにも恵まれてる要素はあるのにこんなに落ち込むのは身勝手かもしれんことも、理解できるけどでもこめは こんな気持ちで生きておりたくなかった、こんなに傷つけられて閉じ込められて生まれ育ちたくなかった、親からトーンポリシングも抑圧も八つ当たりもされずに育ってぎゅって抱きしめてもらえてたら、いじめられても発達障害でも、きっと病気にはならんかったのに、友だちに負担かけずに済んだのに 友だちとおなじくらい平気で大人になって、健康なひとがあたりまえにできることをこめもがんばってみたかった、好きなことを好きなままおりたかった、じぶんの気持ちにもひとの気持ちにも手応えが持てん特性なんかほしくなかった、みんなとずっと仲良しでおりたかった 出会えてよかったひとがたくさんおるのに、なにかひとつでも違ったら出会えてなかったはずやのに、それでもなにかひとつでも違ってたらもうすこし生きやすかったんじゃないかって後悔してしまうこと、すごく不甲斐ない こんなになにもできんなら、こんなにずっとさびしくて、つらくて、ひとりで泣くしかないなら、こめなんかおらんほうがよかった こんなことなら、悲しんでほしくない人たちみんなと出会うまえにいなくなっておけばよかった せっかく生まれてきたのに、やりたいことも好きなこともたくさんあったのに、いつかかならず死んでしまうのに、ぜんぶこんなにつらい、もうどうしたらいいかわからん

 

 

 

(追記・冒頭の友だちとは無事仲直りできました。)

29

正午にnelkuの新シリーズ「熊猫的桃源郷」の通販がはじまるのでそのために起きて、フルセットのBLACKを購入した。フルセットを頼むと手書きの名前付きメッセージカードがもらえるらしくてとっても嬉しい。好きで尊敬している人にじぶんの名前を書いてもらえること、ちょっと奇跡みたいだな〜って思う、だって会ったこともないのに。アイドルを好きな人が認知されたいって気持ちになったりするの、こんな感じなのかな。でもこんなのはきっと、会ってあそんだことのあるような人とでもやっぱりちょっと奇跡というか、嬉しい。

昨日のお昼ののこりとベビーチーズをひとつ食べて、あとは20時くらいまでぐっすり寝ていた。夕方くらいに昨日の日記を書こうとしたけど、書きかけのまま眠気で気を失うみたいになって、結局21時ごろ書き終えた。なんかめちゃくちゃ寝てしまったり多少体調をおして遊んで回ったりはしてるけど、気持ちがつらくなったり死にたくなったりはしてなくてご機嫌なのとってもえらいんじゃない?という気がする。日記を遡ったらおとといは泣いてたみたいだからそれもたった2日だけど、まあでもご機嫌なのはえらいな。やっぱりすこしは人に会ったり遊んでもらうのがいいのかもしれない。

誕生日っぽいことなにかしようかなって数日考えてたけど、シャウエッセンひとりじめできたらケーキとかはべつにいいなということになったので、閉店間際のドラッグストアに行ってみたけど置いてないみたいだった。そのままコンビニを2軒回ってみてもPBのウインナーしかなかったけど、店内でBeatlesのレディーマドンナが流れはじめたのでなんとなく満足して何も買わずに帰った。あんなに寝たのにすこしだけ具合がわるい。

 

 

日付が変わる頃、昨夜用意したままだった着替えにあたらしいタオルを出してシャワーを浴びた。浴びながら口ずさんだのが、これ曲名なんだっけと思ったらリーガルリリーの1997で、1997年生まれが誕生日に歌う選曲としては結構ぴったりじゃん、って気がする。たぶんちょうどもう日付変わってるし。

口ずさむときって歌を選ぶんじゃなくて勝手に口から音が生まれてくる感じなんだけど、そうやって声から空気になる歌が、その日そのときの天気とか状況に妙にぴったりなことわたしはしょっちゅうあって、常に無意識の連想ゲームをやってるからなんだろうなって思う。これも特性なんだとしたら、じぶんの障害のことをすこしは愛してあげられる気もする。

だけどドライヤーかけながらaikoのキラキラを口ずさんだ理由はあんまりわからなくて、なのにちょっと泣いちゃうかと思った。わかんないけどたぶん、誰かのことどこかでまだ待ってるからなら、もうそれはやめたほうがいいよ。

 

 

勿体なくて食べずにいた梨がそろそろわるくなりそうだったので寝る前に剥いて、熟れ過ぎてとうめいの茶色みたいになってるところも大きく切り取ってぜんぶ口にほおった。きれいに白いところも含めてひと玉の半分より多く食べてしまって、でもたしかに今日は1食分より少ない量しか食べてなかったもんな。

 

 

ベッドの中でaikoのキラキラをちゃんと聴き直してみたんだけど、aikoがステージに立ってくれているのを見たらちょっと泣いてしまった。好きで聴き込んでいたような曲は、運命とかれんげ畑とかラジオとか、もっとべつに幾つもあるのにな、不思議だな。曲名を挙げたらなつかしくなったので運命も聴いたけど、歌詞はいまの状況に近すぎるくらいなのにむしろ冷静に聴いちゃった。それになんだか元気も出ちゃった。贅沢な誕生日だな、aikoありがとう〜。

 

aiko-運命https://youtu.be/oIYC9cLxj0Y

いつしか熟して腐ってくいいことやわるいことを 泣いて抱きしめる力が ほしいんだよ

 

aiko-月が溶ける

‎aikoの"月が溶ける"をApple Musicで

またねと言ったのに逢えなくなって ごめんと言うのにあなたが泣いて 

 

共感とか自己投影とはまた違うんだけど、素通りできない言葉や風景みたいなのが生きて傷ついているとどうしても出来てくるし、だけどこうやってそれに気づかせてくれる歌はいつだって光だよ。

外から風の音が時折していて、週末に来るらしい危ない台風のこととか思い出す。インターネットで見た政治のこととか事件のこととかも。あ〜、なんか肉じゃがとか豚汁とか食べて落ち着きたいな。夜だしもう寝ようね。

 

28

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実家から送られてきたクール便のインターホンで起きて、そのまま冷凍庫の整理をしてたら凍ったきゅうりが出てきた。なぜ…。

4月くらいから2ヶ月に一度、ひとりぐらしのわたしと妹宛てに、てづくりの唐揚げや炊き込みご飯を冷凍したのをスーパーの冷凍フルーツとかと一緒に送ってくれるようになった。有難いとは思うんだけど、家族LINEに届きましたって報告したら返ってきた父からの返信がどうしても生理的に受け付けないし、両親から抑圧的に育てられたトラウマとか許せなさとか、何度も対話を試みたのにそれでも話の通じなさしか残らなかったこととか、ぜんぶ無理なので、親戚家族は妹と母方の祖父や叔母以外いないと思ったほうが楽、だから冷凍庫に食べものがあってラッキー以外の感情はこれっぽちもないです。親不孝だよなとか、いつか後悔するかなとかも考えるけど、改善の余地がない親との関係なんて切っても切らなくてもそれぞれべつの苦労と後悔をするんだから好きにしたらいいって体験談をTwitterで見たことがあって、それ以来すこし気が楽になった。もらえるものはもらうけど、気持ちはどうでもいい他人のつもりでいようと思うし、じぶんで働いて暮らせるようになったら縁を切ったり名字を変えたりしたい。

 

 

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お昼は一人前のごはんに唐揚げと目玉焼きをふたつずつ載せてみたけど1時間かかっても半分のこした。揚げもののお腹じゃなかったらしい。のこりは明日食べよう。

眠れなくてつらいって感じでもないんだけど、最近はなにかと明け方に眠ることが多くて、そんなんで午前中やお昼に起きたんじゃわたしには睡眠不足なことがあって、だから今日は午後は夜まで寝ていた。途中16時くらいに暇をしていたらしい栞ちゃんからの電話で目が覚めて、寝てたの?じゃあもうちょっと寝てなよ〜と言われたので気にせず眠った。

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18時過ぎに目が覚めたのでようやく昨日の日記を書いて、栞ちゃんにあらためて電話をするとこれからシェアハウスでサマーウォーズ上映会やるとのことで、なんかちょっと8月最終日っぽい催しじゃんと思って行くことにした。行くことにしたものの疲れてるな〜と思ったけど、お化粧したらどうにかなった。杏ちゃんが贈ってくれたKALDIのポテチを持って向かう。

着いたら既にはじまっていてちょうど主人公が逮捕されたところだった。みちしおのカレーがあるというのであたためてもらってすこし食べた。スパイスベースじゃないカレーを食べることがここ数年もうほとんどないのもあってかなりお腹に重たい、だけどやっぱりみちしおのカツカレーやちゃんぽんをまたお店で食べたいな〜と思う。あのお店の提灯が消えているのはさびしいよ。

 

 

ゆうなちゃんが途中でオンライン会議で抜けて、栞ちゃんからは頭が痛いから夜風浴びてくるね〜とLINEが来たので、みくるさんとひろはたくんと3人でやいやい笑いながら最後まで観た。わたしはカズマくんのこと以外はとくべつ共感したり好きになれないし、おばあちゃんが電話をかけて回るシーンとか、いい雰囲気の高校生たちにキスしろって焚きつける親戚の大人たちのこととかはまじで引いちゃうけど、侘助おじさんがおばあちゃんに手を引かれて歩いてるシーンはそれでもちょっと泣いちゃうな。

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帰るかな〜と思っていると栞ちゃんから返信が来て、ドライブしたい気持ちだけど車ないから電車乗っちゃった、一緒に来てもいいよ〜とのことだったので、夜に電車乗っちゃうのやりたいな〜と思って駅まで走った。シェアハウスを出たのが22時10分で、15分発の電車だったのでかなり走った。しかも裸足に百均のにせものクロックスなのでがぽがぽする。なんとか間に合って最後列車両に乗り込んだけれど、小児喘息の名残なのか昔から短距離以外はだめなのでちょっと吐きそう、体調が落ち着いてから連絡をとると、前から3車両目にいるとのことで、がらがらの車両をずんずん前進した。ちなみに今夜のがらがら具合は、車両ひとつにだいたい人間2人です。

 

 

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後ろから3両目?くらいでさらに前へ行こうとすると、なんか連結部分になってて通れなかったので、これは次の駅で一旦降りて走ってひとつ前の車両のドアから乗るしかない!と思い、開いたドアから走り出たら、前の車両のドアからちょうどおなじタイミングで栞ちゃんが走り出てきたからふたりしてめちゃくちゃ笑った。

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街中で降りてマスクを買って、駅前にいた毛並みのいい猫を撫でたり、通りがかったおもしろコインランドリー(絵がたくさん飾ってあった)に寄り道したりした。

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そのあとは栞ちゃんが短大生だった頃によく行っていたという公園に連れて行ってもらった。かなりひろくて遊具も豪華で、綱でできたジャングルジムをのぼったり海賊船の甲板に立ったりして遊びまわった。象もキリンもタコもたぬきもいた。通りの反対側に渡るとトレーニング用の丘みたいな公園があって、そこで7月ぶりに鉄棒をした。人生で3回目の前回りに成功。だけどやっぱり毎回はらはらしちゃうな〜。

 

 

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コンビニに寄ってお揃いのお酒とそれぞれの食べたいもの(栞里ちゃんはmiinoそら豆、わたしはミニちゃんぽん)を選んで、深夜1時前の終電で帰った。このお酒の缶々はわたしの好きなイラストレーターさんがデザインしてるんだけど、メンションしてストーリーに載せたらすぐに返信が来て、「夜更かししていたら嬉しい投稿が見れました🌛こないだコメントしてくださった方ですよね!」とのことでびっくり嬉しかった。

まっすぐ帰らずに海のほうへ歩いて、ベンチに座ってお酒の続きを飲んだり買ったものを食べたりした。シェアハウスの前でまたね〜と別れて、お酒ののこりを飲みながら家まで帰った。お風呂の着替えの準備をしたものの、明け方までなんとなく起きていてそのまま眠った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

27

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起きてから3時間くらいは泣いてうごけなくて、16時ごろようやく起き上がって茄子を炒めた。今日はしろい茄子。

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かたほうはスプーンでたべて、もう片方は栞ちゃんが食べたがっていたのでアルミホイルに包んだ。案の定料理中のフライパンを映したストーリーにDMが来たので、取ってあるよ〜って伝える。

少し横になりたかったけれど窓から見える空が、今日の夕焼けはきっと綺麗だから外に出てそれを見たいな、という感じだったから、身支度をした。いつもより丁寧にお化粧をして、前髪を巻いたり、この夏いっかいも履いてなかったズボンにアイロンを充てたりしているうちに、どんどん日が暮れて、だけど準備を終えて出てみたらすごくいい空だった。

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シェアハウスに茄子を届けてそのまま入り浸った。わたしを入れてリビングに4人が、話したり話さなかったりしながら思い思いに過ごしている。YouTubeaikoがライブ映像(Love Like Aloha Memories 砂浜に持ってかれた足)を配信していたらしいと知って、わたしはそのアーカイブを聴いた。高校生のときは私的なラブソングとして共感するような気持ちで毎日聴いていたけれど、いま聴くとわたしにとっては、ぜんぶaikoからわたしたちファンへのエールみたいに思えて、とてもぐっと来た。予告とかとくに泣いちゃいそうだったな。ひろいステージの中を、きらきらの軌跡を描くみたいに駆けまわって、片足あげて魂こめて歌うaikoは、いつでも誰よりめいいっぱい大きくて、いちばんつよい獣みたいにかっこよくて、aikoのほうこそうちらの一番星だよ〜!!!って思う。充電なくなっちゃいそうだったから途中でとめて、続きは今度のお楽しみにする。

 

 

しばらくだべった後、ふたりは別の場所へピザを食べに、もうひとりは家で納豆とか豆腐を食べるというので、わたしもなんか食べるか〜と思ってお暇した。夢のダンスを口ずさみながらぐるぐる自転車を漕いで、ミニストップで生理用品とチーズハッドグとベルギーチョコソフトを買った。コンビニを出ると花火の音がしていて、ソフトクリーム買っちゃったじゃんか〜と思いつつ、溶けるまえにと食べながら自転車を漕いで海まで向かった。着いたときには花火はもう終わってて、なんだかいつもより海が磯臭い。月、ついこないだ三日月だった気がするんだけどもう結構丸くて、だから潮が満ちてるのかもしれないな。チーズハッドグを食べながら海の夜景を見てた。

普段がほぼすっぴんなだけで今日が化粧濃いわけでもないんだけど、いつもよりお化粧うまくいったから顔が心なしか派手で、服はTシャツとかにしとくかと思ってこれ2020 tee boot ver.A サイズS | Lowdown(※リンクは版ちがい)着たんだけど、購入当時よりfuckな2020になっちゃってるのちょっとウケるなと思って写真撮ってツイートした。これ買ったのは2017年の7月で、オリンピックまじでやめてくれ、やるにしても順序がちがうだろ、2020年を勝手にそういうやり方で特別な年にしないでくれ、って気持ちで買ったんだよね。でも今日コンセプト文読み返してみたら、「今年の夏もきっとそうだ。今までそうだったことは、きっとこれからもそうだから。」ってくだりがあって、それは2020年のいま読むと切ないな。今までそうだったことはきっとこれからもそうだ、みたいな希望的観測はわたしには遠いもので、いつ日常が崩れるか/会えなくなるかなんてわかんないって不安に思ってるのがむしろ常だけど、だけどこれ書いた人はもっとちゃんと信じてたんだなって思うと、いま元気でいるかなって心配になるな。

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帰りはローソンに寄る。アイス毎晩食べたくなるくせに納豆と豆腐でいいのかよって思って、コンビニ来てるけどなんかいる?ってLINEしたら、ちょっとなんか死んじゃいそうだったのでなにも買わずに自転車で迎えに行って、ふたりで海まで散歩をした。わたしが彼女と似たような病気を抱えてても、死みたいなのにお互い捉われていても、目の当たりにしているのはそれぞれの地獄だからべつに何もできないんだよな〜って感じる、当たり前だけど。話してくれる言葉に返事していたら、はるみは賢いな〜と言われるので、ほかの人の話にだったらおなじように視点変えたりしてあげられるでしょ、じぶんのことになると溺れちゃうのはみんなそうだよ、って返す。それぞれにある地獄を目の当たりにするとき誰でも溺れるし、賢いとか愚かとかじゃなくてこればかりは仕方がない。なにより彼女は勉強ができることを差し置いてもとても賢い。

わたしもほんとうにだめなとき、溺れて息ができていないことを自覚して必死で落ち着くことくらいしかやれることないってもうわかってるから虚しいよ。だけど最近はひとりで粛々とそれをやっているので、わたしはかなり生き物としての尊厳を守っていると思う。今はまだ、もう誰にも踏み込まれたくないし触られたくない。

 

 

ピザを食べに出てたふたりを帰り道に見つけて、帰宅してからは4人で海に泳ぎに行く計画を立てたりした。言い出しっぺなのに水着買わないとなくて、オンラインストアで色々眺めた。

9月の目標をホワイトボードにみんな書くって言うんでわたしも混ぜてもらった。日記を書くとか軽い筋トレをするとか洗濯物を溜めないとか、そういう必死で生きてやれるときはやってることを「目標だからやらなきゃ」にしちゃうのは追い詰められたり萎えちゃう気がして、やってもやんなくてもいいようなやってみたいことを目標にした。9月はたぶんパンを焼きます。

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aiko-予告https://youtu.be/KO2tTmoocnc

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